近代日本の製鉄の歴史はここから始まった官営八幡製鐵所旧本事務所

100億ドルの夜景皿倉山

1901年に操業を開始した官営八幡製鐵所は、日本の産業の近代化に貢献し、産業都市・北九州市の発展の礎を築きました。
そして今もなお創業期の4つの建物が残されており、2015年に世界遺産登録された 「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の構成資産となっています。
バスツアーなども行っているので気になる方は是非足を運んで見てください★

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